喘息を防ぐためにストレスを受けないようにしています。

わたしは子供のころに、たくさん走ったあとなど、息が苦しくなり喘息になったことが何度かありました。

風邪をひく前などのどがゼーゼーとなることが多くなりました。

でも成長するにつれ喘息はなくなっていました。

しかし、20代後半になったある日の夜に急に喉がゼーゼーとなり始めて、ほって置いたら息が苦しくなって、これはまずいと思い、救急病院に行って時間外で手当てをしてもらういに行きました。

その後も何度か救急にお世話になることが多くなりました。

なぜかいつも夜に喘息になっていたのです。

当時仕事が忙しく、よく徹夜をしたり、残業が多くしていました。

そういう日が続いていくと体が疲れ果てて、眠る時間もかなり削っていたので疲れも取れませんでした。

そしてその疲れがピークになったときに免疫が崩れ、風邪のような喘息の症状が起こり、のどがゼーゼーとなるようになりました。

喘息のなり始めてほっておくと、息が苦しくなるので、もうなり始めたら、私は病院に早めに行くようにしています。

ひどくなって救急にお世話になってしまうので、日中に病院に行くようにしないとお金も高くついてしまいます。

でも何よりも、そこまでひどくなる前に喘息にならないようにしなければなりません。

そのために、ストレスをためないことです。

徹夜もしないようにして、残業も多くしないこと。

寒気を感じたらすぐに、体を温める。

冷たいものを飲み過ぎない。

お風呂に毎日浸かるようにする。

たばこは絶対に吸わない。

また煙が多いところにはいかない、吸い込まないなど、

意識して生活をしてストレスがかからないようにしましょう。

また前はしょっちゅう人混みに入って外出をよくしていたのですが、冬など、季節によっては不要な外出もあまりしないほうがいいかなと思います。

もちろん外出の後は、季節に関係なく、手洗いうがいをするようにしましょう。

そういった風邪対策にも似たような喘息対策ですがやってみたほうが良いと思います。

(愛知県 みみんさん)

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